調査内容

不倫相手を特定するには探偵事務所の人探しサービスが便利

投稿日:

パートナーが不倫をしているかもしれないと感じた時どうしますか?急に帰りが遅くなり、見たこともない身の回りの物が出てきたり、携帯電話を肌身離さず持つようになったり…それが疑惑から確信へと変わっていきます。

不倫をしているのは間違いないだろうけど、不倫相手は誰だかわかりません。そんな時にはどうすればいいのでしょうか?

たとえば探偵事務所に相談するのも一つの方法です。

自分で調べるには時間や行動に限界があり、万が一調べていることをパートナーに知れてしまうと大変なことになります。

ここでは探偵事務所に人探しのサービスについて詳しくご紹介したいと思います。

不倫の証拠集めのためにも不倫相手を知ろう

パートナーが不倫しているとわかった時に怒りや失望などのいろんな感情が渦巻き平常心ではいられません。

しかし少し落ち着くと夫婦のこれから先の事を考えるようになります。

夫または妻と話し合いもう一度やり直すのか、別居や離婚を視野に入れているのか…。もちろんすぐに答えは出ないかも知れませんが、このままずっとパートナーの不倫を放っておくわけにはいきません。

そしてパートナーがどんな相手と恋愛しているのか気になりませんか?パートナーが不倫をしている証拠集めのためにも相手が誰なのか知ることはとても重要です。

その理由は3つあります。

・慰謝料請求のため

不倫相手が話し合いに応じて慰謝料をすんなり支払ってくれればいいですが、すべての人がそうだとは限らないです。そんな時には公的なものを使って請求しなければいけませんが、名前や住所などのどこの誰なのかわかっていなければできません。

・相手が約束をしっかり守るようにするため

不倫相手との話し合いで慰謝料請求までいかなくてもパートナーと二度と会わないと約束した時に、相手の素性がわからなければ口約束だけで終わり隠れてパートナーとデートしていたと言う事も考えられます。相手の身元を知ることで約束が守られなかった時にはこちらから何らかのアクションをすることができます。

・嫌がらせ対策

スムースに決着が着くとよいのですが、相手によっては逆恨みをしたり、ストーカーまがいの事をする場合があり、その防止策としても相手の素性を知っておいた方がよいのではないでしょうか。
自己流の調査は警戒されてしまう原因に

 

中にはご自分で不倫相手を探し出したいと思っている方もいると思いますが、家の中でパートナーの不倫の証拠を探すことができても、不倫の相手を特定するのは素人が簡単に出来るものではありません。

パートナーが不倫相手と密会しそうな日に尾行するのも可能でしょうが、見失う可能性もありますし、もしパートナーがその日不倫相手と会わなければまた違う日に尾行しなくてはいけません。これは労力と時間がすごくかかってしまいます。

たとえ密会現場に遭遇して証拠の写真を写そうとしても動く被写体を綺麗に撮るのはかなり素人では難しいです。不倫の証拠写真は相手が言い逃れ出来ないくらい鮮明に映っていなくては意味がありません。

今は離婚や慰謝料請求を考えていなくても、将来的にそうなる可能性があるのならご自身が撮った写真は法律上では不倫の証拠にはなりません。

そのため法律上でも有効な不倫の証拠を掴むには法律の知識も必要になってきますのでかなりハードルが高くなります。

調べていることをパートナーに知られたあとに探偵事務所に依頼しても、パートナーは警戒していますので不倫は続いているのに、不倫の証拠が掴めず結局失敗してしまうケースがよくあります。

そして最後に最も辛いのが、ご自分で尾行していると不倫現場に遭遇してパートナーと不倫相手が仲良くしている所を見なければいけません。いくら相手が不倫していると頭で理解していても、実際に見るのとはでは

然違い、精神的なダメージはかなり大きく、そんな時は冷静な判断をすることが出来なくなります。

ご自身で不倫相手を突き止めるにはかなりのリスクがあり、メリットよりもデメリットの方が多いと言うことがわかります。

探偵事務所の人探しサービスの内容とは

ご自身で不倫相手を特定する事のデメリットをいつくかお話ししましたが、たとえば探偵事務所に依頼した場合はどこまで調べてもらえるのか挙げてみましょう。

・氏名 生年月日

仕事関係や友人知人の関係から不倫に発展した場合は特に必要ないですが、最近の出会い系サイトや、オンラインゲームなどで知り合い不倫関係に発展するケースも多くなっていて、不倫相手が偽名を使っている場合もあります。

・住所・勤務先

内容証明などを郵送する時には必要になります。勤務先も相手が急に引越しした場合でも勤務先がわかっていると勤務先に送ることが出きます。

・家族構成

一人暮らしなのか、実家暮らし、もしくは相手にも家庭がありW不倫のケースもあり、ただW不倫の場合は相手のパートナーから慰謝料を請求される可能性もあります。

探偵事務所に不倫相手の調査を依頼すると、費用はかかりますが、氏名、生年月日、住所や勤務先、家族構成まで調べてもらえ、調査した内容はすべて報告書として提出してくれます。

写真も専門の機材できっちり撮ってもらえますので、確実性から言うとプロに任せるのがよいのではないでしょうか?

まとめ

不倫相手を特定したい場合、ご自身で探す方法と探偵事務所に依頼する方法と2パターンありますが、圧倒的に探偵事務所に依頼する人の方が多いです。

メリットとデメリットを考えればデメリットの方が多く、さらに労力と時間と精神的苦痛を考えれば、やはり探偵事務所に依頼する事をお勧めします。

「いきなり探偵事務所に依頼なんて…」と躊躇されるなら、まずは一度ご相談されてはいかかがですか?

まず一歩踏み出すことが肝心です。

不倫疑惑のある旦那がいる!

-調査内容

運営者情報