基礎知識

男の性? 風俗にハマってしまう男の特徴

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不倫や風俗にはまって抜け出せなくなる人の特徴として実は合理的で理論的だったり素直で忠実だったりという事があるのですが、それは自分の欲求に対してという限定的な条件があり、悪い男友達などに教えられて悪い遊びを教わったことで、この自分の特徴が発動してしまって抜け出せなくなるという事があるという事が考えられます。

男であればこの特徴を有している人はかなりいると考えられるので、男がこうした事にはまりやすいのは、本能的なところから来るという事もあると考えてもいいかも知れません理屈で冷静に考えての行動という事は少ないわけです。

ストレスを発散する場所がない

ストレスを発散する場所がないので最終的な場所として選択する以外にはないという場合です。

この場合は他に自分の欲望を発散する場所が無いので、理由として不倫をしているかどうかに関係が無いというケースも多くあります。

特に男性は自分の欲望を抑えることが生理的に難しいという事もあるので、そのはけ口としていろいろな事を考えるという事があります。

不倫にしてもそれがいい事か悪い事かというのではなく、自分の本能のはけ口として必須というような事を考えるので、それが風俗になるという事もあるというだけの事です。

ハッキリと言えば不倫も風俗もその人にとって特に変わりないというように考える人も少なくはありません。

男であれば当然の事というように考えるケースもありますから、女性からすると意味が分からないというような事もかるかもしれません。

ですが、不倫にしてもそれで欲求が満たされるのであれば問題はありませんが、それだけでは満たされないというような事になれば、理由の云々ではなく風俗に行って自分の性的欲求を満たすという事を考えるようになります。

古来から風俗画無くなったことが無い事を見ても分かるように男性はそのような事をしなければ自分の本能を抑えることが出来ないというモノだという事かもしれません。

理由で納得できるような事ではないので、諭されたりしてもあまり効果は期待できません。

不倫と同様に理由、理屈で考えての行動ではなく、そうしたいと思ったからしているというだけの行動です。

自分の欲望に素直

基本的に自分の欲望に対して素直で肯定的という事があります。

あまり理性で考え込むという事が無いという事は言えるかもしれません。

人は教育などで理性を詰め込まれるわけですが、本能が勝る部分は必ず出てきます。

食べるという欲求もなかなか人が勝てないように、不倫や風俗というものもそう簡単にはやめられるようなものではない。

何しろ本人が欲望に素直である事を認めてしまっているところがありますから、それだともう不倫であれ何であれ、その人を止めるだけの説明をすることは出来ません。

人が食べることが止められないように、女性にはまるというのは本能の指令の言うがままになるというだけの事ですので、これ以上の欲求はないといえるかもしれない。

理由を考えている時点で、既に本能の方を優先するという答えが既にあるわけですから、後はその欲求に従って行動をするだけという事になり、それが不倫であれ何であれ、特に問題だと思うような事はありません。

人から指摘されれば少し考えることもあるかもしれませんが、既に自分の考えとして確立した物がある場合には、そこで人の意見はシャットダウンされてしまいます。

後は自分の考えるままに行動をするだけという事になりますから、理由がだめとか理屈で駄目といってもそれで簡単にやめるような事はありません。

大本の根幹でブレーキをすることを本人がしないようにしているので、そう簡単にこうした行動が無くなるという事は無いわけです。

無駄を嫌う、合理的な考え方

不倫や風俗に行く事をするような人は実は考え方は合理的だったりもします。

好きな人が出来たから不倫をする、行きたいから風俗に行く、別に誰にも迷惑はかけていないから問題はない。

という実はかなり功利的なロジックがここにはあるという事を知っておいてもいいかもしれません。

ある意味では理論的ですらあるといえるかもしれない。

男は女性を愛するものだから、いい女性がいれば声をかけなければ失礼というような事を言ってはばからない人もいるわけです。

ですから、不倫のような行為が無駄な事だとかリスクがあるとか慰謝料を請求されるような行為だとかいうような事は考えられないという事もあるわけ。

不倫にしてもバレなければ誰も傷つけているわけではありませんし、風俗にしてもお金を払っているのですから、何も問題はないという理論も出来ないわけではありません。

お互いが合意しているわけですから、そこに何の不都合もないはずという合理性が無いわけでもありません。

恋愛の数ある方法の一つとして十分に成り立っていると考えていてもおかしくはない。

もちろん、これは屁理屈のようなものですが、当人としては十分に理由として成り立っていると考えているわけですから、これを変えるには相当な苦労が必要という事になります。

何しろ当人は自分の理由が正しいと考えているケースすらあるわけで、悪い事は何もしていないし他人からとやかく言われることも、理由もないと考えている事も多いモノです。

悪い男友達がいる

悪い男友達がいるというケースは非常に多いといえます。

誰もが最初にこうした事を学ぶのはこうした悪い友達からといっても良いでしょう。

男には必ずと言ってもいいほど悪い誘惑をしてくる友達がいます。

これは男の習性といってもいいかもしれません。

自分だけではなく周りも巻き込むことで、自分の罪を軽くしようとするのがその理由かもしれません。

要はずる賢い奴が必ず出てくるわけです。

この悪い男友達は別に何も強要したりすることはないケースがほとんどです。

そのため、不倫がバレたり風俗が良いがバレても自分は強要していないという事で一切の責任を回避するのですが、そんなことをするとは考えていませんし、既に不倫なり風俗なりにどっぷりとはまってしまった後では、もう友達に関係なく一人でどんどんと事態を進めてしまうのでもう友達は関係ないような状態にもなってしまいます。

そうなると友達も見捨てる理由が出来たということで、どんどんと見捨てていく事にもなっていきます。

これが悪い友達の典型的なところですが、友達は責任を取る事は一切ないという事は知っておいた方がいいかもしれません。

どんな理由があったとしても、不倫などで大きな問題になった時には、その時にも問題を作った友達はその場にいないかもう連絡すら取れないような状態になっていることがほとんどです。

悪い友達は悪い事をする時に信用できる友達を誘ったりはしません。

適当な関係にある友人を誘うという事をするのです。

まとめ

不倫や風俗にはまる人の理由としてはストレスの発散の最終場所に、その解消に使うという事が考えられ、そのような男性の特徴としては実は合理的で自分なりの理由が成り立っているというような事が考えられます。

悪い男友達などから遊びを教えられてそのままはまってしまうというような事が多くあって、そこから自分なりの理由、理屈を構築してしまってそれで納得してしまうという事があります。

つまり、自分勝手に物事を判断してしまうところがあるという特徴があるので、人の話や忠告を真剣に聞くことが出来なくて、自分の意見をなかなか曲げないという事があります。

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